ヘビギンポ科

Sakushita 5m
アカヘビギンポの雄の婚姻色。

Sakushita 3.5m
ヘビギンポ科の中で、大瀬崎では一番数の多いヘビギンポ。
黒い婚姻色との中間の色彩です。

Sakushita 3.5m
ヨゴレヘビギンポの雄の婚姻色。

7月4日 湾内の生き物たち

Wannai 24m 70mm
イバラタツ。

Wannai 24m
ムラサキウミコチョウ。

Wannai 10m 12mm
小さなアミメハギ。

Wannai 5m 120mm
セミホウボウ。朝イチでは2匹仲良しでしたが・・・

【新品】PH♡misakoerinkoコラボ♡うさ耳付きブラウスジレ Wannai 5m
午後はハグレて一匹になっていました。

Wannai 5m 60mm
安全停止中のカエルアンコウ。

Wannai 0.1m 25mm
アオリイカの幼体。
これから水面も楽しくなるといいですね。

 

ヒメテグリ

Sakushita 3.5m
柵下で久々のヒメテグリに会えました。
ヒレ全開のところをちゃんと撮りたいです。

ボロカサゴ

Sakushita 18m
最近はそれほど広くない範囲を動き回っているボロカサゴ。
少し体が汚れてきたようです。

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Reviews: 4.6 - "1" by, に書かれています
注文した商品ラベルが違う!(中身は同じですが)
5 - "2" by, に書かれています
少し短いので増し締めに向いてないかもしれません。コンパクトなので持ち運びは良くちょっとした改善などで大助かりです。
4 - "3" by, に書かれています
サイズが4XLまでだが、他社品ではどれも3XLまでなので、こちらの安価な最大サイズを試しに購入してみました。少し窮屈ですが、元々体にフィットする品ゆえこんなものなのだと思って使ってます。ですが、もし5XLサイズがあれば、まとめて即買いします。日焼けを気にせず、ヒンヤリ感を楽しみながら、今夏の海を乗り切りアウトドアに出掛けます。
3 - "4" by, に書かれています
重量もありしっかりした作りで安定感があります。車庫内でSUVの車止めに使っています。十分です。
3 - "5" by, に書かれています
<5/15水洗い>昨夜、少しだけ雨が降ってクルマが白っちゃけた(どうせ降るならもっと威勢よく降って欲しい。小雨で濃色車は汚れが目立つ???)ので会社帰りにコイン洗車場へ。結構混んでいた。皆さん思いは同じなのね。相変わらず高圧水流だけで汚れは落ちる。水洗いだけして水分を拭き取っていると、隣で拭き取り作業していた人がじっと私の車を見ている。で、話しかけてきた。「チッカチカですね。新車ですか?」と。「いえ、今年で9年目のクルマなんですよ。。。」と答えるとびっくりしていた。こういうことはオートグリムを使っていた時にも何回かあったのだが、やはりザイモール恐るべし。=======================================<5/8黄砂>一昨日あたりからの黄砂でだいぶ車が白くなった。濃色車で目立つのでコイン洗車場へ。黄砂にはPM2.5などの科学物質が付着していて、ボディへへばり付いて取れにくい場合もあるという。が、、、黄砂は高圧洗浄だけで落ちた。まだ滑水状態。<二日後???>今日、少しだけ雨が降ってクルマ全体がホコリで白ゴマをまぶしたような状態になってしまった。で、コイン洗車場へ行って高圧シャワーを掛けてみると、、、こすらなくてもシャワーだけで汚れが落ちる。”撥水”と言うより”滑水”。面白いように水が落ちていく。まだ2日前に施工したばかりなので状態は良いとは思うのだが、ザイモール恐るべし。石油系溶剤やシリコンを一切含んでいなくて天然素材だけなので静電気も帯びないようだ。ホコリが吸い寄せられない。ネット情報では1~2か月くらいはWAXの持続性はあるよう(チタニウムはラインナップのなかでは耐久性は一番らしい)なので、実際どれくらい耐久性があるのか先が楽しみ。私はオートグリム信者だったのだが、ザイモールのアイテムも集めたくなった。ただお金は掛かるなぁ???=======================================オートグリムの「スーパー?レジン?ポリッシュ+エクストラ?グロス?プロテクション」または「ウルトラ?ディープ?シャイン+エクストラ?グロス?プロテクション」に敵うものは無いだろうと思っていたのですよ???でもこのザイモールのチタニウムグレイズも凄い。マンハッタンゴールドやブラックレーベルくらいでは太刀打ちできないと言う噂は伊達ではない。カルナバ含有量の桁が違うし値段が値段だから当然か。ヌメヌメと艶めかしい、コーティングでは決してあり得ない濡れ艶というのだろうか。ちなみにグレイズとは釉薬(うわぐすり)という意味だそうな。陶器を焼くときのガラス質になるアレね。で、施工前にまずHDクレンズで下地処理。鉄粉除去や水垢除去は普段からこまめに処理しているので省略。HDクレンズだけでテロンテロンのツルンツルンになる。薄い爪痕や磨きキズはこの時点で見えなくなる。見る角度を変えても見えない。研磨剤は入っていないのでキズを埋めるのでしょう。ヘタなコンパウンドでクリア層を削るより安全かもしれない。ただ、”悪魔のチョコレート”と呼ばれるように匂いはチョコレート、数分放置して乾燥してしまうと拭き取りがたいへん。右手にアプリケーター、左手にクロスを持って塗り込むと同時に拭き取る。これで悪魔にはならない。そしてチタニウムグレイズを小面積に塗り込んでは1~2分後クロスで拭き取るを繰り返す。拭き取りも重くはなく作業性は悪くはない。最初はスポンジで塗布していたのですが、途中から推奨されているように手で塗り込む。なるほど。手のほうが塗装面の感じが分かるしワックスの伸びもさらに良い。まあ傍から見ていたらボディをナデナデしている変態なんでしょうけど???先人の教えの通り、1時間後ワックスが塗装面に浸透した頃、鏡面仕上げクロスで再度拭き上げる。これをやるとさらに艶が増すらしい。少量で相当伸びるし期待通りの結果が得られるので、約1万円という価格は決して高くはなくコスパは高いと思う。チタニウムはザイモールワックスの中ではエントリークラスだけれども、それでこれだけの濡れ艶が得られるなら次はクラスを上げてコンコースあたりを試してみようかと思わせる性能です。さすがに150万円のロイヤルや40万円のビンテージどころか18万円のデステニーにさえ手も足も出ませんが。。。
3 - "6" by, に書かれています
大きすぎた
4 - "7" by, に書かれています
素晴らしい商品でした
1 - "8" by, に書かれています
特に触ってもいないのに3年半で折れました、、、やっぱりある程度の値段していて製造メーカーがはっきりしているほうが良いと思います
3 -

ツバクロエイ


砂に潜っていたツバクロエイ。
ツバクロエイの形跡が外海にはたくさんあります。

Sakushita 8m
ツバクロエイとゲストさん。

Ohkawashita 6m
ゴミにカワハギ類の幼魚がついていました。

 

湾内の生き物たち

Wannai 18m
かわいいシマウミスズメの幼魚。

Wannai 16m
こちらもかわいいオオモンカエルアンコウの幼魚。

Wannai 19m
ヒシガニの威嚇。

 Wannai 1.5m
貝殻に入っていたニジギンポ。