ヘビギンポ科

Sakushita 5m
アカヘビギンポの雄の婚姻色。

Sakushita 3.5m
ヘビギンポ科の中で、大瀬崎では一番数の多いヘビギンポ。
黒い婚姻色との中間の色彩です。

Sakushita 3.5m
ヨゴレヘビギンポの雄の婚姻色。

7月4日 湾内の生き物たち

Wannai 24m 70mm
イバラタツ。

Wannai 24m
ムラサキウミコチョウ。

Wannai 10m 12mm
小さなアミメハギ。

Wannai 5m 120mm
セミホウボウ。朝イチでは2匹仲良しでしたが・・・

ues' 1st ジージャン Lサイズ レディース Wannai 5m
午後はハグレて一匹になっていました。

Wannai 5m 60mm
安全停止中のカエルアンコウ。

Wannai 0.1m 25mm
アオリイカの幼体。
これから水面も楽しくなるといいですね。

 

ボロカサゴ

Sakushita 18m
最近はそれほど広くない範囲を動き回っているボロカサゴ。
少し体が汚れてきたようです。

1679円 爆買いセール ゆびのばソックス アンクル ブラック Mサイズ 3足セット
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Reviews: 4.6 - "1" by, に書かれています
左右独立キーボードのProMicro同士を接続するのに購入しました。ケーブル自体はしっかりしており、接触は特に問題なく耐久性もよさそうです。ただ以前使用していたケーブルよりもすんなり着脱できたので、精度が悪いのかもしれません。【参考写真】真ん中のタッチパッドは、13インチMBPのものより5mmほどだけ広いものです。間に置いてある4つ折りのケーブルは、長さ1mのものです。写真の状態でキーボード間がほぼ25cmになっています。
5 - "2" by, に書かれています
Smallrigの製品は日々進化してきたとこの数年の様子を見てきて思うところでプロの間でもよく知られたメーカーとなったが、このロッドクランプは中でも非常に優秀な製品。レールシステムを独自に構築する上でプレートやクイックシュー、クイックリリースプレートなどを装着するにも大変便利。非常に簡易的なリグから本格的なリグの構築にも使い所は多数。特に機関部分については重量や操作時の圧力などがかかるため、一点留めでは歪みやズレが出てしまいがちな箇所でこの商品にて二点留めをすることでかなり堅牢なリグを構築することができる。値段も最大限抑えられた設定となっており(←2018/3現在)予備としてもいくつか備えておいてもいい。
4 - "3" by, に書かれています
中国からの発送で時間はかかりましたが、とてもいいものでした。革の質感や発色もカメラの収まりも大変よく、気に入りました。ただ、今はなきユリシーズのボディスーツや、このメーカーの他の機種用のラインナップのように装着したままで電池にアクセスできる作りであれば... dpは頻繁に電池交換が要るので、余計にそう感じざるを得ません。よって☆ひとつ減らしました。
5 - "4" by, に書かれています
直射の場合、V860Ⅱより光は均一なので気に入っている。またTCM機能が付いているのも◎。まずTTLで撮ってみて、マニュアルで詰めるというやり方が出来るのはよい。調光補正が上下矢印ボタンで1段づつ代えられるのは良いが、ホイール回転は10進法になっているのがちょっとやりづらい。これが1/3段ごとになっていたらいいのにと思う。マニュアルで調光している場合、クリック感があるところが、カメラと同じ1/3段づつになっていれば、絞りを代えて撮影したい場合等、ストロボのモニターを見ずとも、カメラの絞りを回したクリック数をストロボのホイールで同じだけまわすだけなので、やりやすいと思う。またワイヤレスのコマンダーとしては、出切ればx-proに搭載されている、全てのグループを同時に調整するALL機能も付けてくれればよかったのに。購入時にはどちらなのかわからなかったが、V1のモデリングライトはシャッターとシンクロさせて、ストロボ発光の瞬間はオフになる機能がついていたのは良かった点かな。追記使い始めて色温度がとにかく気になったので計測したらAD200ラウンドヘッドより650k程高く(AD200ベアバルブヘッドと比べれば750k程高い)、V860Ⅱより150k程高い結果でした。かなり色温度は高めなので、AD200以上の出力の大きいストロボと合わせて使う場合は何らかかの工夫をしないと駄目だと思います。
4 - "5" by, に書かれています
iphoneとジンバルの組み合わせで使用するための購入です。コールドシューがシンプルで色々な向きが使えてよいと感じますが、取り付けネジの形状が円盤状にギザが付けられてはいるものの力が入りにくく感じます。重量は差ほど気になるほどではありませんが、滑り止めのゴムもしっかり効いてとても使いやすく感じます。
4 - "6" by, に書かれています
スタジオ常設の為に購入。バッテリー残量を気にせずに使用できるので買って良かったです。
3 - "7" by, に書かれています
イヤホンマイクとスピーカーを刺すとマイクが使えないというレビューがあったけど、イヤホンマイクは当然4極として、スピーカーの配線も4極の物に代える必要があります。自分も最初、スピーカーの配線を3極のものを使ってみちらマイクが入らなくて、4極の線にかえたらマイクがつかえるようになりました。ためしてみてはどうでしょう。
5 - "8" by, に書かれています
音質は詳しくないですが問題なく聞こえます。接続や使い勝手にも特に気になるところはありません。電源のオンオフや接続完了などの通知を音声で知らせてくれる仕組みになっています。バッテリーが30%を切ると高頻度で「ローバッテリー」と言い続けるのでその残り30%は実質使い物にならず、そこは残念です。
5 - "9" by, に書かれています
思っていたほどのソフト効果が無いです。花の撮影にも使って見ようと思ってます。
5 - "10" by, に書かれています
レシーバーとして古い車のインプット端子に接続してスマホの音楽を聴いています。ボタンを長押しして受信させるとブルートゥースイヤホンから自動的にこのレシーバーに切り替わるので楽です。長押しは3~4秒程度でしょうか。音質はいいと思います。職場でブルートゥースイヤホンについて話しているときに有線イヤホンUnique Melody MACBETH(高級イヤホンの廉価版) を持っている同僚がいたので本機をつないで聴いた時と直接スマホに接続して聴いた時に差があるのか聴き比べをしました。驚いたことに差はありませんでした。同僚はすぐにレシーバーを購入していました。私は古いサラウンドアンプを使用してテレビを視聴しています。ながら視聴をするために本機を今回再購入してインプット端子に接続してスマホの音楽を聴いています。FIRETVで音楽を聴くとTV見られないのでこのようにしています。発信機としてはサラウンドアンプのヘッドホン出力、デスクトップPCのヘッドホン出力に接続して聴きましたが音量が小さくて音質の評価のしようがないほどでした。イヤホンはエアポッドです。ボリュームが小さいせいでしょうか。切り替えたときに爆音でスピーカーから音楽が流れだすのは嫌なのでこれは不満です。レビューを書くので再度聞いてみました。イヤホンはTT-BH077です。いい音でなっています。問題なしです。なんでだろう、不思議。変換ケーブルが無駄にならずに済みました。エアポッドも聞いてみようと思いましたが接続できませんでした。TT-BH077が邪魔しているのかもしれません。結果的には発振用にもう一つ注文することになりそうです。受信するイヤホンを選択できる画面付きの発信機を探してみようかな。
4 -

ツバクロエイ


砂に潜っていたツバクロエイ。
ツバクロエイの形跡が外海にはたくさんあります。

Sakushita 8m
ツバクロエイとゲストさん。

Ohkawashita 6m
ゴミにカワハギ類の幼魚がついていました。

 

湾内の生き物たち

Wannai 18m
かわいいシマウミスズメの幼魚。

Wannai 16m
こちらもかわいいオオモンカエルアンコウの幼魚。

Wannai 19m
ヒシガニの威嚇。

 Wannai 1.5m
貝殻に入っていたニジギンポ。